「まち」を見回しても上手く考えがまとまらなかったのですが「自分が今この東九条に立っている」ということは確固たる事実。 ここから社会・人々とのつながりが広がっていく、というイメージを持ちながら描きました。 < 前の作品 | ホーム | 次の作品>
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