タイトル「 まちとの接点 」

廣川淳平

「まち」を見回しても上手く考えがまとまらなかったのですが「自分が今この東九条に立っている」ということは確固たる事実。
ここから社会・人々とのつながりが広がっていく、というイメージを持ちながら描きました。

前の作品へ

次の作品へ

▲ scroll to top